すでに契約済みだったり、入居者がいる状態の物件をおとり広告にして雑誌やインターネットなどで紹介しているケースがあります。
広告で公開されている物件について問い合わせると、すでに契約済みなどと対応をしてくることでしょう。
賃貸物件を探しているお客さんが来店をしてこそ、不動産屋は意味があります。
ホームページやその他物件紹介サイトへどんなに訪問者があっても店頭まで足を運んでもらわなければ全く意味が無いワケです。

 

不動産屋へ物件探しに行く前に、貴方が広告で確認をした物件がまだ残っているのかを確認しておくようにしてください。
これによって広告が真実なのか真実ではないのかを確認出来ますので、惑わされることが無くなります。 もし賃貸への引っ越しを考えているのでしたら、最も重要なことが利便性なのではないでしょうか?
せっかく何かと便利な賃貸へ引っ越しをするのですから利便性を重視して探してみましょう。



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賃貸契約をさせるための悪質な広告に注意ブログ:10-12-18

自分が両親になった時は、
「両親バカ」にはならないでおこう!
なんて思っていたのだが…

最近になって、
「両親が両親バカにならなかったら、
誰がこの子のためにバカになってくれるのか」と感じてから、
ボクは、堂々と両親バカ宣言しはじめている。

というのも、
他人から見れば「なんや、この両親バカ」というような、
両親の息子に対する見方が、
実は息子のアイデンティティに
大きく影響(それも好影響)しているのではないか…
と思える様になってきたからだ。

小さな息子がどんどん伸びる時、
それは褒められている時だ。

「教育の基本は褒める事」だと
確信しているボクとしては、
息子の事はどんどん誉める。

しかし、この褒めるという行為、
本気で「うぁ、すごい」と思っている時と、
「ほめておこうか」と義務的に言葉だけで言っている場合と、
息子はその違いにすぐに気がつく。

つまり、
両親が本気で息子に対して、
「すごい!」と思っていないと、
なかなか息子には伝わらない…

だからこそ、
この「両親バカ」が
とっても大切になってくるのだ。

息子の描く絵に
「この子は将来芸術家になるかもしれない」と思ったり、
音楽に対するノリが
「普通の子とはちょっと違う」と思ったり…

こういう気持ちは他人から見れば
プッと噴き出す感情かも知れないが、
ボクはその感情を隠さない。

ボクは自分の人生に関わりもなさそうな人に
「良識のある両親」なんて思ってもらわなくて結構…

他人の評価なんて、
自分の人生をプラスに変える場合以外は、
気にしなくて良いのだ。

それよりも、
目の前にいる息子が、
日々を生き生きと、
自己表現する喜びを感じながら育って欲しい!と思う。


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